|
ニセコ湯本温泉
今回は、その後羊蹄山をぐるりと左から 右に回り一周して、晴天の早春のドライブを楽しみ喜茂別へと戻り、来た道を帰りました。
![]() ![]() おばあちゃんも一緒で家族合計5名、もう一台の車bBで出動しました(2007.1.2) ![]() ![]() 温泉宿の裏手にはスキー場と、写真のような、温泉が湧き出る「温泉郷大湯沼」があります、チセヌプリスキー場の麓にある湯本温泉郷の「大湯沼」は、沼自体が源泉でもあります。 縦50m横90mほどの大きさを持つ熱湯の沼で、周囲には3〜4分で1周できる遊歩道が敷かれています。ボコボコ湧き出す湯源。その表面に浮く黄色い湯花 は「球状硫黄」と呼ばれ、学術上大変貴重なものだそうで、何でも大昔アメリカからここまでわざわざ硫黄を採掘にきたそうです、実は世界有数の硫黄採掘場所 だったそうです、意外です。 ![]() ニセコの手前、留寿都からニセコ方面へ国道5号線と交わる交差点に「道の駅」があります、その対面に、わかりにくいのですが、おおはしというそば屋さんがあります、ダッタンそばがたべれますが、とても美味です。 味ボリュームともに最高、またカバノアナタケの茶も振る舞われます。 ![]() 斎藤 農園(ぶどう狩り) 下記は2006.9.24に毎年恒例、余市の斎藤農園に行きぶどう狩り、絶好のドライブ日和で、余市の鶴亀温泉にて湯につかりました、 お客も少なく貸し切り状態でのんびりと1時間近く湯につかり、帰りは手稲の「寿都名物の浜チャンポン」ラーメン食べてきました。 札幌ー余市間を走る限り、まだ紅葉は感じられませんでした。 1台目MINIでの最後のドライブとなりました。 ![]() ![]() 整備中のため、バンパーやグリルレス? 2003年10月の土曜日奥様と二人で中距離ドライブにでかけました、天気も良い日で、上記記のコース以外の組み合わせ以外では、意外なお出かけとなりました、道も込んでなくいいドライブとなりました、景色も良かったし普段走らない道や景色を楽しむのはいいですね。 コースは
・石狩を経由して浜益辺りから滝川へ回るコースで、実は初めて通った道なんです。
2005年8月 夏休みにキャンプ旅 行にいきました、寂しい話ですが、ここ数年仕事が忙しく、なかなかレジャーという感じではありませんでしたが、今回はこちらを優先させ良かったと思いましたた。但し、積載関係でミニではなく TOYOTAのBb でしたが.. コースは家族から、オホーツク側とか稚内方面を経由して日本海側を走りたいとの要望。
宿泊=オンネトー野営場(林野庁) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 宿泊=道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 2007年9月 整備も一段落、走りも楽しもうとドライブに出かけた。気がつけば燃費も良くなっており、リッター当たり16.8kmと中々である。(とはいっても自分の経験でいいと言っているだけなので皆さんがどうなのかは分かりませんが...) 自宅から>盤渓>手稲>小樽>余市>古平>積丹>泊>喜茂別>中山峠>定山渓>自宅 午前11時に出発で帰宅が午後5時でしたが、のんびり走った割には、道が混んでいないのと天気が良かったので、気持ちがよかったです。 ![]() All the informations on my Homepage is provided in Japanese only. Presented by Satoru Kaneko,1999
|